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2005/04/30

映画「ハイドアンドシーク」

この映画を見終わった時「午前2時5分でした」(マジ!)。映画館の趣向なのでしょうか。映画を見るまではその時刻の意味を知らなかったので、鑑賞中にその終了時刻のことに気づいて映画の終了がちょっとイヤでした(^^;。

(※以下ネタばれに近いものがあります。)

ダコタ・ファニングアイ・アム・サムマイ・ボディーガードなどで私にはすっかりなじみのある子役俳優だったりします。本作では謎の父親と謎のチャーリーとの橋渡し役を務めていますが、やはりその演技力には脱帽です。騒ぐわけでもなく何を訴えるわけでもない。父親とチャーリーとの狭間に挟まれて身動きの取れない子供役を見事に演じきっています。

そしてその父親役であるロバード・デ・ニーロもやはりすばらしい演技を見せ付けてくれました。この二人の出演があったからこそ正直この映画がこれほど面白いものになっているんじゃないかといいたくなってしまいます。

あの暗闇に浮かぶ扉が映るたびに、次は何が展開するのか。恐怖の反面期待でドキドキしてしまいました。かくれんぼがキーワードだからでしょうか。何かがある。そういろいろと想像をめぐらせてしまい、勝手に恐怖で頭がいっぱいになっていたのは私だけでしょうか。それくらい恐怖感を感じていました。

しかし見ている間は恐怖でいっぱいであまり気づかなかったのですが結構あいまいな部分があるんですよね。何でチャーリーは自分の犯罪を示唆するようなことを一所懸命に暴いているのか。また隣人の娘をなくしたという家族はいったい何があったのか。なんかあの家族のほうが心配なのですが(^^;。

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映画」カテゴリの記事

コメント

TBあrがとうございます。
とても洒落た映画館ですね!
ステキ♪
ちなみにエンディングは本編ようですか?

投稿: 探検隊!! | 2005/04/30 21:06

>探検隊!! さんへ
お褒めいただいたようでありがとうございます。
エンディングが2種類あるとのことで、どっちがどっちなのだかわからないのですが(^^;、多分普通版です(^^;。

投稿: ニャンゴロ | 2005/04/30 21:30

TBありがとうございました♪
私もほんと、隣のお家、気になりました
大丈夫なんでしょうかね〜?

投稿: yooky | 2005/05/01 09:53

>yookyさんへ
ある意味あの隣人の話でもサイド・ストーリーができそうなくらいなぞめいた隣人でしたね(^^;。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/01 11:01

TBありがとうございます。
観終わった後に「なんで?」的なことが結構ありましたよね。確かに隣の家族は謎ですよね、奥さんの一言とか・・・。

投稿: http://replayers.exblog.jp/kul_kul_96 | 2005/05/01 18:25

こんばんは。TB有難うございました!

映画終了がAM2:05だったのですかー?
そんな遅い回もあるんですね。。
だけど、丑三つ時ですよね・・^^;

この作品は確かにダコタちゃんとデ・ニーロの出演があったからこそ!の部分多かったですねー。

投稿: てるみ | 2005/05/01 20:48

>kul_kul_96さんへ
ただの盛り立て役にしては謎の部分をかもし出しすぎですよね。

>てるみさんへ
私がよくいく映画館は土曜日の夜はレイトショーで24時くらい開始の映画も結構ありますよ(^^)。割引で見られるのでよく使います(^^)。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/01 22:58

TBありがとうございました。
ヤジキタもハイド・アンド・シークもどちらも血が出てるのに、見終わった後の感覚がこんなに違うものかと・・・この2本を同日に見るのもいかがなものかと帰り道にちょっと反省しました。
チャーリーの正体には途中でもしや・・・とは思ったのですが、それがどう暴かれてくのか、なぜか・・・とかドキドキしながら見てました。
どこかにチャーリーが生じる事になった説明とかもっと明確になされるかとも思ったんですけど、曖昧でしたねぇ。そして隣の旦那さん・・・どう大変だったのかも気になるところでした。

投稿: ようこ | 2005/05/02 09:15

>ようこ さんへ
ヤジキタとハイドアンドシークを同日に鑑賞ですか。これまたすごいことを(^^;

チャーリーの正体については結構途中でわかっちゃいましたね。というか匂わせすぎですから(^^;。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/02 22:21

TBありがとうございます。
なんというか、隣人とか、家の管理人とか、思わせぶりな人が多いわりに、中途半端すぎて、「あら?」という部分が多かったのが残念でした。
そのへんをもうちょっとうまく処理すれば、もっと面白い映画になったでしょうね。

投稿: あまのめぐみ | 2005/05/02 22:34

>あまのめぐみさんへ
そうそう思わせぶりな人物がチャーリーかと思いきやなんか父親が怪しいと匂わせまくりなのがちょっと残念でしたね。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/03 07:07

めちゃめちゃ恐かったです~
そして後に何も残らなかったです~
2時5分に終わられたら、恐くて駐車場に向かうドアを開けられません!!!

投稿: ルーシー | 2005/05/03 08:49

>ルーシーさんへ
なんか残るとしたら恐怖しかないと思うのですが(^^;。
レイトショーでホラータッチの映画を見たとの帰路が一番怖かったりもします(^^;

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/04 09:50

TBありがとうございました。
映画を見終わってからずっと最後の少女の絵に二人の顔が描いてあったのは、
どういう意図があったのかが謎で気になります。

投稿: コーヒー | 2005/05/05 00:15

>コーヒーさんへ
私はそのまんま二重人格を表しているとおもっています。ただそれが本人にすでに現れているのか、単に引き継がれているのかは結末を知ったところで再度見直す必要があるとは思いますが。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/05 11:02

TBありがとうございました。(o*。_。)oペコッ
2時5分!怖いですね~(笑)
自分も映画を観終わって、夜更かししたのですが、「ゲッ!今何時だ?!」って2時6分を意識してしまいました。(o*。_。)oペコッ

投稿: ハル | 2005/05/05 12:34

トラックバックありがとうございました!!
子供みたいですが、夜中の部屋から出るのが
怖くなってしまった私です・・・

投稿: ココ | 2005/05/05 23:41

>ハルさんへ
ああいう細かい設定のところが結構後に響いてきて怖い思いをするんですよね。映画の最中からあぁ絶対後に影響するなってわかる(^^;。

>ココさんへ
窓の外にチャーリーが待っているかもしれませんよ(ぉぃ)

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/06 07:15

トラックバックありがとうございました!
やはり怖いんですね。
一日も早く映画見に行きたいですぅ。。。

投稿: むう | 2005/05/07 18:24

>むうさんへ
怖いです。っていうか精神的圧迫感がたまらないです。(^^;

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/08 12:27

こんばんは、以前「ナショナル・トレジャー」でTBさせて頂いた、かのと申します。
改めて初めましてm(_"_)m
その節はTBしていただきありがとうございました!この作品もTBさせて頂きました。
私もこの作品はダコタちゃんとデニーロだからこそ面白いと思いました(^^)
それにしても映画は少々説明不足の感がありましたね(^^;
私もノベライズを読んでやっとスッキリしたしだいです。

投稿: かの | 2005/05/09 03:32

>かのさんへ
コメント&TBありがとうございます(^^)。
小説ではしっかりと謎も解き明かされているんですか? なら読もうかな。私もすっきりしたい(^^)

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/09 07:06

初めまして!
TBありがとう・・・(*^。^*)
最近はやり(?)タイプの映画でしたね。
でも、ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングちゃんは良かったです。
さすが!
みんなのいろいろな感想を読むのも楽しいですね。

投稿: たえちゃん | 2005/05/11 08:47

> たえちゃんさんへ
はじめまして&コメントありがとうございます(^^)。
他の方の感想もいろんな見方があってすごく面白いですよ(^^)。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/11 23:06

はじめまして。映画「交渉人真下正義」鑑賞へのTBを頂きまして有り難うございました。
さて、この手の宣伝文句を使った最近作では、「シックス・センス」と「アザーズ」が楽しかったですが、古いところでは、「サイコ」と「殺しのドレス」が好きです。なので、本作のオチにについては、「絶対にそのオチは無いよな・・」と安易に予想したら、その通りになってしまい、驚きながらガッカリしてしまいました。
今後も宜しくです。

投稿: MCH青木 | 2005/05/12 01:46

>MCH青木さんへ
はじめまして(^^)。伏線を張りすぎというか、よっちに誘導しているのがみえみえだったので、そのまんまの落ちに驚きました(^^;。注目はやっぱりダコタ・ファニングでした(^^)。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/14 15:23

TBありかとうございます。

記事のほとんどが関係ないことなのに、こんなしっかりと書かれてるblogにTBしていただいて恐縮です。。。

それにしても、「ハイドアンドシーク」確かに、謎な部分というか、曖昧な部分多いですよね。
隣の家の夫婦はマジで意味わからなすぎ!!
あれが意図的だとしたら、そうとう賢いけど、そうじゃなかったとしたら、なんなんだよ!!って話ですよね。

でも、内容的にはけっこう満足してるので、5都市限定で公開されているアナザーエンディングヴァージョンの方も観に行きたいと思っています。

投稿: missile_bowz | 2005/05/17 02:17

>missile_bowz さんへ
曖昧というか見ているときは思わせぶりなストーリーに恐怖を覚えましたが、それがなんだったのかわからないのがまたなんかこの映画のわからないところですね(^^;。

私も別エンディング版を見たいのですが、近場でないんだよなぁ。DVDで出るのかな。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/17 07:36

TBありがとうございました☆

なんだか、とても未消化のまま終わってしまった映画という印象を受けました。
うーん、隣人夫婦は一体なんだったんだろう??
とりあえず近いうちに「通常版エンディング」を観にいけたらなぁと思っておりますvv

投稿: kou | 2005/05/17 22:08

トラックバックありがとうございます。
確かに尾を引く怖さはほとんどなかったんですけど、
それってかくれんぼ独特の言い回しが共通体験としてないからかも。
あれが自分の現実の体験とリンクするともっともっと怖いのかもしれませんね。

最後のシーンは「ああ、この子も二重人格になってしまったんだな」と単純に思いましたが、
すでに二重人格なのかどうか、っていうのはおもしろいですね。
チャーリーと、共犯だったのかどうかって考えると。
もう一回見直すとそのへんが興味深いのかもしれません。

投稿: のり | 2005/05/18 00:36

> kouさんへ
私も気になって仕方がないので、別エンディング版を見に行こうかしらん。

>のりさんへ
全体的に思わせぶりな演出(^^;なので、本当にいろいろな見方が出来る映画だと思えますね(^^)。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/18 07:15

トラバありがとうございました。私はホラー慣れしてしまっているので本当に怖くなくて(笑)まとわり付くような怖さを感じさせてくれると期待していたのですが…。
あと前半の展開はほとんど人物紹介と意味の無い伏線張りで終わってしまったのが残念でした。「第二のシックス・センス」を狙うのは難しいものだと感じます。

投稿: 香魚 | 2005/05/21 16:31

TBありがとうございました!
上映終了時間が2時5分と言う、映画館がステキですねv怖いけど、面白いだろうな~、と思いました。
みなさんの意見を見ていると、やっぱり謎の残る映画だったんだな、と思ってしまいます。私のところは別エンディングの見れる映画館が近くになくて悔しいです。

投稿: ひでり | 2005/05/22 00:12

>香魚さんへ
ホラー慣れはどうしても出来ないですねぇ。見には行きますがいつも公開しっぱなしです。(^^;
私のベストホラーは「ほの暗い水の底から」。映画館で見てすごく怖かったので、DVDでもみたら怖すぎて途中でやめてしまいました(^^;。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/22 09:37

>ひでりさんへ
そうそう。私も別エンディング版を見たいのですが、映画館に足を運べそうにないです。DVDでちゃんと別エンディング版も出して欲しいですね(^^)。

投稿: ニャンゴロ | 2005/05/22 09:39

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受信: 2005/05/17 02:29

» ハイドアンドシーク(アナザーエンディング) [妄想とB級とわたし。]
今日はレディース・ディ!とくりゃ、映画を見に行くしかないでしょう(笑) 例のごとく、友人を連行しいざ「ハイドアンドシーク」へ。 <超感動スリラー>をキャッチコピーにうたっている、ハイド・アンド・シーク。初めて知った時から、スリラーのくせに感動ってどんだけ滅茶苦茶なんだろう…?と、ドキドキワクワクしていた。前半部分は比較的午前中のシーンが多くて嵐の前の静けさ加減を演出している。とい... [続きを読む]

受信: 2005/05/17 22:09

» ハイドアンドシーク [Movie Book Oracle]
ストーリー: 彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶ったのだ。浴室で手首を切り、血塗れになった母の姿――それはまだ9歳のエミリーが受け止めるには、あまりに大きな衝撃だった。すっかり心を閉ざ... [続きを読む]

受信: 2005/05/18 10:26

» ハイド・アンド・シーク鑑賞 [日々邁進weblog 栄華を極める]
今回観た映画はダコタ=ファニング、ロバート=デニーロ共演、ハイド・アンド・シーク [続きを読む]

受信: 2005/05/19 22:38

» ネタばれ必至だと思うので [魚里の妄想雑記]
 なんのネタばれかというと、『コンスタンティン』と『ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ』です。 いやん、な人は、ブッチしてね♪ ってほど、バレてもないか。感想は苦手なので、覚書って感じです。 ずっと、『ハイドアンドシーク』見たかったのです。が、今日仕事明けに行っ... [続きを読む]

受信: 2005/05/21 21:38

» ハイドアンドシーク見ました。 [sur shelter]
昨日ユナイテッドシネマとしまえんに行きました。割引チケット頂いたのもあって。とっても大きくてきれいでおしゃれな映画館でした。久しぶりにデートです。僕でぶしょうなんで。たくさん見たい映画はあったんですけど、彼女がホラーが好きなので今上映されてる「ハイドアンドシーク」... [続きを読む]

受信: 2005/08/26 20:46

» ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ [ぶっちゃけ…独り言?]
5.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。) お前かよ・・・ と、いちおーツッコミを入れつつ、デ・ニーロとダコタ・ファニングの共演が 話題となったサスペンス・スリラーです。 う〜ん・・・思ってた以上に古典的なパターンでしたね。 残念ながらネタが分かった時も驚かなかったです。 その辺、もう少しね・・・布石と言うか、「えぇー!?」ってなるよーに もっていって�... [続きを読む]

受信: 2005/12/29 05:00

» ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ [WILD ROAD]
『ハイド・アンド・シーク         /暗闇のかくれんぼ』 2005年アメリカ(102分) 監督:ジョン・ポルソン 出演:ロバート・デ・ニーロ    ダコタ・ファニング    ファムケ・ヤンセン    エリザベス・シュー    エイミー・アーヴィ....... [続きを読む]

受信: 2006/01/17 20:28

» ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ HIDE AND SEEK (2005年/アメリカ) [cube1555.com]
この映画を観る前に私が思っていたこと。 え。デ・ニーロとダコタちゃんが、親子? ・・・孫じゃなくて?(^^; で、この映画を観た後に思ったこと。 デ・ニーロと、ダコタちゃんじゃなかったら、つまんなかっただろうな。 ネタバレしちゃいけないタイプの映画だと聞いていたので期待してましたが、物語自体は別に真新しいことなど何もなく、先の読める展開で、 やっぱりね。 と、いう感じ。 それなのに、怖い。 劇場で観てたら、私、きっと震えあがっちゃいます。 劇場で観たか... [続きを読む]

受信: 2006/01/19 13:30

» 「ハイド・アンド・シーク」をDVDで観ました。 [GOOD☆NEWS]
ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングの二人が共演した映画「ハイド・アンド・シーク」をDVDで観ました。この映画は、劇場公開時には観ていませんでした。(公開は2005年4月でした。)ホラー系、恐い系映画が嫌いな私は、当時の予告編で「もう、いいかい?」...... [続きを読む]

受信: 2006/01/21 09:46

» 「ハイド アンド シーク 暗闇のかくれんぼ」 [雑板屋]
既視感ありありで、正直ダレた。途中深い眠りに入っていたようで・・・。 昔に比べてデ・ニーロも最近は作品に恵まれていない気がするなぁ。 ダコタ嬢も、成長するにつれて段々、個人的に苦手な顔付き女優となりつつある・・・。 開花しきれない女優ファムケ・ヤンセン....... [続きを読む]

受信: 2006/01/21 10:31

» ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ 06年10本目 [猫姫じゃ]
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ いやぁ、オカルト心霊ホラーだと思っていたのに、、、サイコでしたか、、、実はホラーだと思って、期待していました。 期待はずれ、、、 さすが、ダコタ・ファニングちゃん、ロバート・デ・ニーロにも、負けていませ...... [続きを読む]

受信: 2006/01/25 11:16

» ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ [ベルの映画レビューの部屋]
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ (2005) 出演 ロバート・デ・ニーロ (デビッド・キャラウェイ)     ダコタ・ファニング (エミリー・キャラウェイ)     ファムケ・ヤンセ... [続きを読む]

受信: 2006/01/26 18:51

» 映画「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」 [しょうちゃんの映画観賞日記]
公開当日劇場で観ました。これはホラーというよりはスリラーです。全然怖くはないです。結末もある程度予想したとおりの展開でした。最近よくあるオチで残念でした。「シークレットウィンドウ」を思い出しました。ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニング演技は見応えあり...... [続きを読む]

受信: 2006/01/28 02:03

» ハイドアンドシーク −暗闇のかくれんぼ− [土曜の夜は・・・]
<story> 彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶った。浴室で手首を切り、血塗れになった母の姿――それはまだ9歳のエミリーが受け止めるには、あまりに大きな衝撃だ [続きを読む]

受信: 2006/03/15 00:27

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