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2005/04/13

BOOK>世界の終わり、あるいは始まり

子供が犯人だったら。。。暗中模索の父親にとっていろいろな妄想シミュレーションが行われるも、結末やいかに!?

タイトル世界の終わり、あるいは始まり
販売:角川書店 歌野 晶午
価格\1,680 (定価:\1,680)
媒体:単行本
通常24時間以内に発送
おすすめ度★★★☆☆

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» 世界の終わり、あるいは始まり/歌野晶午 [YOURELIGION]
■□■世界の終わり、あるいは始まり/歌野晶午 ■□■■東京近郊で発生した小学生誘拐事件。父親の勤務先に身代金要求を告げるメールが届けられた。不可解なことに、要求金額はわずか200万円でしかなかった。そんな中、事件が起こった町内に住む富樫修は、ある疑惑に取り...... [続きを読む]

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